裏ドラとは?(厚木整体テクニック)

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本日、スタッフ研修で『裏ドラ』について話してきました。

裏ドラというのは、当整体研究所が提供している整体術のテクニック用語のひとつです。

裏ドラというと、皆さん麻雀を想像するでしょうか?ドラと裏ドラは役の話ですよね。実際、僕は麻雀をしないので、このあたりの細かなことはよくわかりません。(笑)

表があれば裏もある。表も裏も大切なポイントであるという意味です。

整体施術においても、表の歪みと裏の歪みが存在するわけですね。

???

になりましたか?

本日のスタッフ研修でも「???」満載でした(笑)

詰まるところ、整体施術において、施術後の痛みの変化、カラダの変化に施術の答えがある!というのは、このHPでも伝えているところです。結局は施術後に痛みが楽になっているのか?カラダがスッキリしているのか?これがすべてなのです。整体というのはこうであるから!と言われても、「でも…、カラダ良くなっている感じがしない…」というのは本末転倒ですよね?

ですから、施術前と施術後の変化を細かくチェックする必要があり、そのための的確な歪みのチェックが大切になってくるのです。

まずは表の歪みをチェックして、それに対する施術を行い、変化があれば良し。もし変化がなければ裏を診る。←意外と多いんですよね。裏の歪みがある人…。(笑)

裏の歪みを解放することで、痛みが激減することが多分にあるのです。

スタッフには、表の歪みと裏の歪みがあることを伝えました。表現に少し抵抗があるかもしれませんが、『裏ドラ = 表があれば、裏もある!』ということです。

 

実戦で経験し、その大切さをしっかり認識してほしいと思います。

 

あなたの慢性痛も「裏の歪み」から起こっているかもしれません。今すぐ連絡はこちらから→問い合わせページ

 

以上

 

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提供  厚木腰痛肩こり整体研究所

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橋元邦幸
厚木腰痛肩こり整体研究所代表。競技者・アスリート・スポーツ実践者などの根本的な身体の調整とトレーニングを指導して18年。24,000件を超える臨床データから、独自の整体技術(ASテクニック)を開発。慢性の腰痛や肩こりに対し、最新、最善の本当に効果のある施術を行える数少ない施術者。